CHARACTER|TVアニメ『EX-ARM エクスアーム』公式サイト

CHARACTER

登場キャラクター

  • 本作の主人公。2014年に交通事故に遭い、目覚めると2030年、脳だけの姿になっていた。そして超常的な力を持つ未知の兵器“EX-ARM No.00”と呼ばれ、高度なハッキング能力を発揮するようになったアキラは、「お前は全人類の敵だ」と告げられる。自身の失った記憶と身体を取り戻すため、警視庁「EX-ARM対策課」に協力する。

  • 目覚めたアキラが最初に出会う女性。警視庁「EX-ARM対策課」に所属しており、その真っすぐな性格で、仲間と共に事件を解決していく。高い操縦技術を持つ。

  • 警察庁と入谷重工が2028年に共同開発したクールな女性型アンドロイド。”アルマシリーズ”プロトタイプ。警視庁「EX-ARM対策課」の一員として、任務にあたる。

  • 警視庁「EX-ARM対策課」課長。国防軍出身で「EX-ARM対策課」の指揮を務める。2020年に東京を壊滅させたテロは「EX-ARM」によるものと考え、2030年に再び出回り始めた。EX-ARMを追う。始めは主人公アキラの事を「全人類の敵」と言い放つ。

  • 警視庁「EX-ARM対策課」の主任。華族の末裔で警察キャリア。事件解決のため、忠実に現場の指揮を執る。

  • 警視庁「EX-ARM対策課」の少しマイペースなエンジニア。CALTECH(カリフォルニア工科大)出身でドクターと呼ばれ、科学の知識で対策課メンバーをサポートする。

  • 警視庁「EX-ARM対策課」のメンバー。元傭兵で世界各地の紛争地域で従軍してきた。当初はアキラの事を馬鹿にしていたが、次第にアキラをメンバーとして認める。狙撃のエキスパート。

  • 警視庁「EX-ARM対策課」のメンバー。基本は近藤とペアで行動する。

  • 入谷重工が開発した実用型量子コンピュータ。通称〝ユグ〟。少女型アバターを与えられ実体化している。